three2four

 

日常の出来事など含めて気ままに綴っています

 

【お知らせ】製作が遅れています。大変お待たせしており申し訳ありません。
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即納可能な商品は<コチラ>でご確認頂けます(在庫有と記載)。お気軽にお問い合わせください。   

予約不要で入場無料です。どなた様もご遠慮なく。
ENLIGHTMENT vol.21 3/13 13:00-16:00@大阪 <フライヤー> <商品>   
ENLIGHTMENT vol.22 3/14 13:00-16:00@名古屋 <フライヤー> <商品>

 

ヴィアナポリ@矢板

2021-0306

 

矢板で美味しい食事と言えばまずはここヴィアナポリさんで住んでいた頃は家族で良く行きました。矢板で、というよりはピザならここが一番好きなのです。食感と同時に鼻腔に抜ける香りから噛み締めるたびに口の中に広がる味わい。どこまでも軽やかに素材の良さを味あわせてくれて食べ疲れない。オーナーご夫妻も超良い人で居心地も抜群。矢板を訪れることはなかなか無いかもしれませんが機会があれば是非楽しんでください。

 

BLOCHE for ENLIGHTMENT

2021-0305

 

ずっとイベント用に製作したかったBLOCHE。Horween社に別注したシェルコードバンのmarble burgundyを丸ごと一枚贅沢に使用したBLOCHE。面積が大きいのでマーブルの良さが最大限に味わえて、内装にはスタンプがそのまま入っています。縫うのがとても大変だけど内部がフラットな機能的構造。リングに指を掛けて持ちます。外寸280x175x25mm。箱型なのでコンパクトながら容量があり、身の回りのものを入れられる大きくも小さくもないサイズです。

 

RAD for ENLIGHTMENT

2021-0304

 

厚小さい3つ折り財布RAD。シマウマ、紫藍クロコやシェルコードバンスタンプなど非常に贅沢な素材でラインナップしました。開けた瞬間に全てが見やすく取り出しやすい状態で並びます(動画はコチラ)。容量は最大でおよそ紙幣15枚、コイン15枚、カード10枚をターゲットに設計してます。この快適さを是非一度味わってください!

 

LIZ for ENLIGHTMENT

2021-0303

 

来週末に迫った販売イベントENLIGHTMENTに向けて在庫(コチラ)を製作しています。まずは定番パターンのLIZ。薄くてコンパクトな長財布。マチのない独自構造による見やすさとアクセス性と、見た目からは想像できない収納力を備えています。クロコ、コードバン、エレファントなどの厳選素材です。

 

POCKET -Elephant x Italian cordvan-

2021-0301

 

飲み友がオーダーしてくれました。外装はエレファントでマチと仕切りはイタリアRocado社のコードバン。POCKETはその名の通り、ラインナップの中で唯一ヒップポケットに入れて使うことを想定している財布です。頑丈なエレファントとコードバンはアイテムにマッチした組み合わせ。エレファントは使い込むと色が沈みビカビカに光っていきます。「素敵な財布ですね。大切にします。」ご注文ありがとうございました。

 

PENⅡ -Horween shell cordvan marble #8- #3

2021-0227

 

「モンブラン146 を入れてみると太さはピッタシなんですが、取り出しに手こずります。一般的な国産のパイロット、セーラーなどのキャップ先端の丸い万年筆はこんな感じになると思います。」余裕を持った設計値にしたつもりだったんですが、イベントが終わったら内寸をちょっと大きくちょっと短めにしたものも作ってみます。

 

PENⅡ -Horween shell cordvan marble #8- #2

2021-0226

 

「今回の本命のファーバーカステルです。長さはピッタリで全体に保護される感じが良いです、キャップの頭が独特の形状なので取り出しに問題ないです。クリップをコーナーへ入れることで、太さもピッタリで、ガタつきなく収まります。フラップを止めた感じは、少し余裕があります。もう少し(マグネットボタン半分ぐらい)短い方が万年筆の上下のがたつきがなく収まる感じかなと思います。市販品でこの形状のペンケースでは得られないフィット感です。」

 

PENⅡ -Horween shell cordvan marble #8- #1

2021-0225

 

外装はマーブルシェルコードバン#8でペンをぐるりと継ぎ無しで回り込む長さなので35cm程の長い長方形を切り出したかなり贅沢な使い方。大きなシェルの真ん中からしか取れないので、コードバンの場合はたまたま作れる時しか作れないアイテム。実は今回写真を取り忘れてしまいました。お客様がペンを入れた写真を送ってくださったので続いて紹介させて頂きます。

 

PENⅡ 試作 -黒桟xブライドル-

2021-0224

 

これも1年半溜め込んだ宿題の試作。動画はコチラ。当時は全く異なるアイディアを練っていたんですが、いざやり始めたら全く異なる形になりました。ペンケースって意外と大きいものが多いんですが、目指したのはコンパクトで使いやすいカタチ。外装はグルっとペンを覆うように。マチをつけて両サイドからペンを押さえ、ペン同士がぶつからないように中央に仕切りも入れてあります。留具は開け閉めがカンタンなマグネットボタン。裏の金具は仕切りで隠れてペンにぶつからないようになっています。無駄なスペースが少ないので3本入り、4本入りに拡張したときには更にコンパクトさが生きてくるのがこの設計の良い所です。

 

BOOK COVER -Horween shell cordvan bourbon-

2021-0222

 

Horween社シェルコードバンのブックカバー。0.4mmまで薄くしてコバ処理した栞は幸運の4つ葉のクローバーの刻印入り。栞までセットになっているシェルコードバンのブックカバーって聞いたことがないし、素材の良さを堪能してもらえるんじゃないかというアイディアです。「この大きさのコードバン、贅沢です。ガンガン使って経年変化を楽しみたいですが傷つくのも、、怖いです(笑)コードバンの栞も最高です。大切に使わせて頂きます。」ご注文ありがとうございました。

 

canoeist_coffeeさんのイベント@矢板

2021-0220

 

友人のcanoeist_coffeeさんが栃木県の矢板でイベント(コチラ)をやるそうで。僕も矢板にはしばらく住んでいたし久しぶりにお昼ご飯を食べに行きたいなと思ってます。来月イベントだからホントは行ってる場合じゃないんだけど行きたいから行くわ。また今度って思うとやらずじまいで終わることが殆どなので。

 

ENLIGHTMENT vol.21&22 3/13,3/14 13:00-16:00 大阪、名古屋連続開催

2021-0219

 

展示販売イベントENLIGHTMENTの次回開催予定のお知らせです。状況により中止になる可能性もありますが今のところは開催できると考えています。感染防止策に、ご協力の程よろしくお願い致します。※スタッフはマスク着用での対応となります。※ご来場時はマスクの着用をお願い致します。※入口にアルコール消毒液を及び検温機の方を設置致しますので、測定にご協力をお願い致します。※ドアノブ、椅子、テーブル等を1時間随時除菌致します。※出来る限りお一人様でのご来場をお願い致します。※来場はお一人様30分程度とさせて頂き、状況により人数制限をさせて頂く場合 がございます。(その場合、時間をずらしてのご来場をお願いします。)※今回はアルコール類の提供は行っておりません。ご了承お願い致します。※状況によっては開催を中止する場合がございます。その場合はホームページにてお知らせ致します。

 

CLUTCH button -ROCADO shell cordvan- #4

2021-0218

 

箱型が綺麗に出るように部分的に革の裏側を薄くしています。ここはPalosantoさんのフレンチエッジャーを使うと切れ味が良いので実はカンタンに出来ます。極めてシンプルだけど極めて自分らしいアイテム。ご注文ありがとうございました。

 

CLUTCH button -ROCADO shell cordvan- #3

2021-0217

 

ボタンは開け閉めがカンタンなマグネット。近づけると勝手にパチンとくっついてくれるし、ボタンがダメになること無いので好んで使っています。本体側のボタン裏は革でカバーしました。スタンプは内装のデザインとして取り込んでいます。

 

CLUTCH button -ROCADO shell cordvan- #2

2021-0216

 

マグネットボタンで留めるだけの非常にシンプルなクラッチですが、構造的な特徴はサイドの縫製。片手をバッグの中に入れて見えない穴に針をコントロールしながらひと針ひと針根性で縫い進めていきます。大変なんだけど縫い代が内側に出ず仕上がりがきれいだし革に負担がかからず容量にも無駄が出ない機能的な作りです。

 

CLUTCH button -ROCADO shell cordvan- #1

2021-0215

 

これも1年半前の宿題、、。世界中のタンナーが集まる東京レザーフェアで発見してから好んで使用しているイタリアROCADO社のコードバン。その大判を丸ごと使用してシンプルなクラッチに仕上げました。まずはバッグの容積を最大化できるようにシェルのサイズにあわせて設計値を決定。お客様がご自身で手配された失敗の出来ない素材。それを初めて仕立てるアイテムに一発で成功させるのはなかなかのプレッシャーです。

 

penny with SHARK WHEEL

2021-0213

 

ペニーのウィールをシャークに変えたらメチャ滑り心地が良い。シャークは波型の畝が3つ並んだようなウィールで、角度によって四角く見えるしかなり個性的。でも路面の凹凸のショックがかなり軽減されるし、摩擦も少ないので走行性能が高くて軽く滑らかに走れます。クルージングには最高ですね。

 

BLOCHE -紫藍エレファント- #4

2021-0211

 

今回は内装のポケットも新しい構造のものを作りました。表はスマホやPOCKETなどを入れる2ポケット、裏はLIZを入れる1ポケット。5mmずつの余裕を持たせてモノが入りやすい様にしてあります。表と裏の革は横幅が異なるものを底面で縫い合わせてあります。「内ポケットの作りもすごい。内ポケットはスエードかブライドルで作られるかなと予想していましたがよもやのよもやの黒桟。しかも内装の色に合わせて緑。。。びっくりしました(笑)」 ちなみに内装を緑にしたのはお客様の穏やかな人柄と末長い健康をイメージしたためです。 「使い勝手、象革の手触り感、、、満面の笑顔になります。色、作り、機能、どれも想像以上の逸品で感動しています。BLOCHEを製作頂きまして本当にありがとうございます。」 こちらこそいつも良くして頂いて気長にお待ちくださり感謝しています。僕自身も学びが色々とありまた少し前に進めたと思っています。 ご注文ありがとうございました。

 

BLOCHE -紫藍エレファント- #3

2021-0210

 

使い方は手持ち(リングに指を引っ掛ける)、サコッシュ(ショルダー)、ボディー(ワンショルダー)の3種類。リングに指を引っ掛けるのは、バッグ本体を持たなくてよいし夏場は暑くもないのでとても楽な持ち方。とかくアルコール消毒を求められる状況でも便利との声も。身体に回り込むことを考えるとサコッシュとワンショルダーは同じ根革の位置で良いような気がしてきました(コチラ)。あとはベルトの長さを上手く調整してサコッシュとワンショルダーを共用できると良いかなと思っています。

 

BLOCHE -紫藍エレファント- #2

2021-0209

 

構造的な最大の特徴はサイドの縫製。革を重ね合わせるようにフラットに縫ってあるので箱型にすることができるため容量に無駄がありません。内縫と比べると縫い代がバッグの中に出っ張らないし、革に負担がかからないというメリットも。ただ、縫製にメチャクチャ手が掛かります。片手をバッグの中に入れて見えない穴に針を正確にコントロールしながら、ひと針ひと針ひたすら根性で縫い進めていくという作業。底の部分は超短いけど手を入れにくいし見えにくいしで超大変。「今回一番驚いたのは作りです。ご説明通りすごい作りになっています」でも出来上がると自分的にしっくりとくるものになります。

 

BLOCHE -紫藍エレファント- #1

2021-0208

 

1年半前のオーダーがようやく完成。BLOCHE(Body、cLutch、sacOCHEの3way)の外寸は280x175x25mm。箱型なのでコンパクトながら容量があり、身の回りのものを入れられる大きくも小さくもないサイズです。素材は紫藍エレファント。藍染を繰り返して濃い色まで持っていった上で紫根を染め重ねて深みを出しています。エレファントは部位によってシワの入り方が全く異なるので切り出しが非常に悩ましい素材。素晴らしい色合いでシワの入り方も自分自身で納得できるものになりました。「紫藍エレファントは色はもちろんのこと皺の入りもいいですし、グリーンスウェードも外装に合っててとてもいいです。色、切り出し。。この感性はすごいですね。 」明日からは構造などご紹介します。

 

TISSUE CASE -nubuck lizard x suede-

2021-0205

 

大きめ個体のヌバックリザードは非常に表情豊かな素材。表面が起毛しているので光の反射でグレーに見えますが革自体は黒で使用につれて繊維が寝ていくので色が沈むとともに艶が出ていくはずです。裏張りは赤のスウェード。「大満足です。ヌバックリザードいいですね。ティッシュケースがリザードは気分が上がります」 小さなアイテムでも喜んでもらえるとホントに嬉しいです。 ご注文ありがとうございました。

 

SEAL PAD -栃木レザー x ベロア-

2021-0203

 

こちらは店舗用。縦長バージョンと横長バージョンです。ご注文ありがとうございました。

 

DESK PAD -栃木レザー x ベロア-

2021-0202

 

いつもお世話になっている宇都宮の老舗印鑑店 鈴印さんからのご注文。表は上質な栃木レザー、裏張りはしっかりと厚みのあるベロアを用いたデスクパッド。タンニン鞣しの革とクッション性のある革を組み合わせることで印鑑が綺麗に押せます。サイズは35x25cmとかなり大きめですが傷のない良い部分を切り出して製作しました。大きなものを製作すると実は基本的な技術の強度があがったりします。ご注文ありがとうございました。

 

SIZ -Horween shell cordvan marble DC x Bridle-

2021-0129

 

こちらはHorween社マーブルシェルコードバンのダークコニャックで製作したSIZです。「コンパクトなのに重厚感があり、理想的な形です。革の雰囲気やコバ、ファスナーなどなど想像以上にかっこよくてとても満足しています。」喜んで頂けたようでなによりです!実物を手にするとまた違った発見がありますよね。これから使い勝手も十分に味わってください。ご注文ありがとうございました。

 

SIZ -Horween shell cordvan marble #8 x Bridle-

2021-0127

 

2FACEplusを所有されているお客様が今回はHorween社マーブルシェルコードバンのSIZを。「マーブルカラー気に入りました!今日から使うのが楽しみです。また、今後違う品も購入させて頂きたいです。」どちらも異なる特徴のある財布なので、それぞれ楽しんでもらえたら嬉しいです。ご注文ありがとうございました。

 

RAD -茜染黒桟革 x Bridle-

2021-0125

 

「クロコRADが素晴らしく、もうひとつ購入検討していたところに、茜黒桟革に出会い一瞬で魅了されました!」購入されたのはRAD2点目のお客様。超希少な茜染黒桟とネイビーブライドルに金ボタンの組み合わせ。美しい夕焼け空に沈んでいく燃える太陽。夜が更けて暗闇に浮かぶ気高い黄金の月。光はそこで輝こうとする人間の意志。そんな色のストーリーで製作しました。「茜黒桟革RAD受取ました。本当に素晴らしい作品ですね。暗い頃や明るいところで表情が色々とまさに夕焼けから太陽の様にそして開けば、シックなネイビーとゴールドのコントラストが最高です。ずっと眺めてられますし、してます(笑)」人それぞれ色んな環境で頑張っているし、輝いてほしいというエールを込めたひと品。 ご注文ありがとうございました。

 

RAD -紫藍クロコ x Bridle-

2021-0122

 

3人目のRAD所有者はcanoeist_coffee(アカウントはコチラ)さん。自家焙煎の煮出しコーヒーということで、フィルターを使わず煮出すので豆を丸ごと味わえるのが特徴だそうです。地元でコーヒーのイベント開催など活動中。ナイスガイでセンスの良い方なのでもし将来お店を持つとしたら、彼がどんな空間を作るのか興味があります。ご注文ありがとうございました。

 

RAD -Horween shell cordvan x Bridle-

2021-0120

 

こちらは飲み友の友人が購入してくれました。外装はHorween社シェルコードバンのグリーン、内装はブライドルのグリーンです。昨年地元の飲み友3人と飲んだんですが、3人ともRAD所有者。もう一つも続いて紹介したいと思います。ご注文ありがとうございました。

 

RAD -crocodile x Bridle-

2021-0118

 

地元の飲み友が購入してくれました。栃木県も緊急事態宣言の対象地域となり、飲みに行くことが出来なくなりました。僕は基本的に一日中家にいることが多くて夜にちょこっと飲みに行くのが一日の終わりの儀式みたいになってたので、それができないとやっぱり息苦しい感じがありますね。ちなみに彼の奥さんはかなりの美人さん。普通に行けるようになったらまた一緒に飲みに行きたいっす。ご注文ありがとうございました。

 

LIZ -crocodile x Bridle-

2021-0115

 

「このコンパクト感、長財布を感じさせないですね!小銭も見やすく、非常に取り出しやすいです。今まで、小銭が取り出しにくい長財布、ちょっと大きいと感じる長財布を、「長財布はこんなもんなんだ」と自分に言い聞かせて仕事用で使ってました。でも、LIZを触ってると、今までのストレスが嘘のようです!札を折りたくない、というのがあるので、鞄に札入れ代わりに長財布を入れ、小銭とカード数枚を入れる小型の財布を持ってましたが、LIZひとつでOKですね。ファスナーも軽快です!LIZ、使うのが楽しみです。」LIZは”自分だったらこんな長財布を使いたい”を集めて結晶にしたようなモデル。それが人に伝わりコミュニケーションが成立した瞬間というのは何度味わってもホントに嬉しい。ご注文ありがとうございました。

 

LIZ -Zebra x Elephant x Bridle-

2021-0113

 

「正直自分が使いたいです(笑)」友人が彼女へのプレゼントとして購入してくれました。外装はなんとシマウマ。存在感とお洒落さがずば抜けてますね。内装はブライドルでポケットにはエレファントを使用したAFRICAモデル。持っているだけで気分が上がります。「力強くて美しく、実用性もこだわり尽くされた最高の財布です!」実は彼と壮大な旅を計画しているんですが、コロナ次第でどうなることか。ご購入ありがとうございました。

 

紫藍ポロサスLIZ

2021-0111

 

「これは本当にヤバい代物ですね。ポロサスの美しい紋様が紫藍の妖艶なオーラを纏い、TETORIさんの緻密なガーゴイルと相まってこの上ない存在感を醸し出しています。大事に手入れしながら一生モノにしたいです。購入して良かった。」(※引手はTETORIさんのガーゴイルに交換) 素材の味わい、存在感。圧倒的ですよね。この素晴らしさを共有できてメチャクチャ嬉しいです。そして実は昨年秋に紫藍エレファントを購入されてから2つ目のLIZが本作。「自分でもまさかエレファントから立て続けにポロサスにいくとは思いもよりませんでしたよ。松山さんの術中にハマってしまいました。セールスがお上手です(笑)」そこは初めて褒められました(笑)。いつもお客さんがしっかり判断して買ってもらっている感じなんですよね、、。これからもモノと人との良いマッチングが出来ればと思っています。ご注文ありがとうございました。

 

パターンオーダー受付のお知らせ(1月中)

2021-0107

 

すっかり時間が空いてしまいましたが1月中はパターンオーダーの受付をさせて頂きます。納期は来年以降になると思うのでお時間にゆとりのある方はご検討よろしくお願い致します。

 

Sew together

2021-0105

 

あけましておめでとうございます。コロナ禍という特殊な状況ではありましたが、製作に明け暮れていつも通り一瞬で過ぎ去った2020年。今年も今まで通り、使う方の生活がより豊かになるモノを作ることが目標であることは変わりません。ただ昨年やりそびれてしまった「革職人になりたい人の話を聴く会」とか、職人とお客さんという関係以外にも自分が何かしら他人の役に立てるプラスの関りを今年は増やせたら良いなと思っています。本年もどうぞよろしくお願い致します。

 

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